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Cross world. / セレブリティー1

少女は学校から帰宅するなり着替えを済ませると、「母親に近くの公園で遊ぶ」と言い残して再び家を出た。
足早に向かう先は、数ブロック先の公園だった。
少女の名はミーナ、今年13歳になったばかりで、性への関心が溢れんばかりに高まっている年頃である。
ミーナは白い帽子とお揃いのワンピース姿であるが、下には何も着用していなかった。
スカートを靡かせながら走りに走って、目的の公園に到着した。
息を整えつつ公園に入って行くと、閑散とした並木通りのベンチで文庫本を読んでいる女性が居た。
藍色の瞳、長い金髪に少しウェーブがかかり、上品なスーツ姿に良く似合った金縁の眼鏡がインテリジェンスを醸し出し、気品のある佇まいの女性に少女は一直線に近寄っていく。その女性とミーナ以外辺りには誰一人居ない。
「ジェーンさん、こんにちは」
不意に声を掛けられた女性は本から目を放し、少女の顔を見上げ、上品に微笑んだ。
「こんにちは、ミーナちゃん。今日は早いのね?」
「うん。だって待ち遠しかったんだもん」
ミーナがジェーンの目前でワンピースを手繰り上げ、ツンツルテンの縦スジと膨らみかけの乳房と小さな乳首を露にした。
ジェーンはミーナの声を聞きつつも、指先だけで素早く本に栞を挟んで閉じた。
「もう、しょうがない子ね。こんなに汗をかいて…」
そう言ってベンチからすっと立ち上がってから、ミーナに手を差し出すと、恥ずかしそうにその手を握る。
並木通りを着た道の反対へ二人は歩いていく。
彼女の名はジェーン・ドゥ・・・自由国では身元不明の女性死体の仮称である。

 車は人里離れた大きな屋敷に到着した。
敷地だけでも相当な広さがあり、中央の噴水を取り囲む様に手入れの行き届いた花壇が配され、一面に薔薇の花が咲き乱れている。
ここはジェーンの邸宅である。抱える使用人は30人を超え、ジェーンの美貌には及ばないまでも、どの娘も一級の美女揃いである。
ミーナがこの邸宅に来るのは3度目だ。 1度目は初めて会った日にジェーンに処女を捧げた。2度目はあの公園を待ち合わせ場所とした翌日、ジェーンとの愛欲に溺れた日。 成り初めはまたの後談とさせて貰うとして、ミーナは専らジェーンに惚れ込んで、性欲にのめり込んでいた。
玄関を潜ると廊下には大きなシャンデリア、毛足の長い絨毯と正面には木を削り出した光沢のある手摺の階段。左右にはメイド姿の女性らが居並び、一同に主の帰宅に頭を垂れて出迎える。
ジェーンはミーナの手を引いて歩き出すと、メイド達は邪魔にならない様に一歩下がって道を明けた。
「シルヴィア、この子をお風呂に入れてあげて。終わったら特別な客間にお通しして頂戴」
「かしこまりました」
メイドの一人がそう返事をすると、ミーナの傍に来てスカートの裾を持ち上げて会釈をした。 彼女は南米出身の為、肌は浅黒く、艶のある黒髪とパッチリとした黒瞳が印象的な女性であった。
 ミーナは呆然とその様子を眺め、優雅な物腰のジェーンに見蕩れていた。
「ミーナちゃん。また後でね…」
「・・・は、はいっ♪」
正気に返ると、シルヴィアと呼ばれたメイドが手を差し出していた事に気付いて、慌ててその手をとってお風呂場まで案内された。

そこは一人で使うには勿体無いほど広い大浴場であった。 壁も天井も床も全部が大理石で出来ていて、中央にはプールを思わせる大きな湯船と傍らにサウナ室と小さめの湯船そしてシックなデザインのシャワーが据えられていた。
シルヴィアはミーナのワンピースを丁寧に脱がせ、自身もメイド服を脱いでミーナの手を引いて浴槽に入った。
ふうっと一息吐くとミーナがシルヴィアの身体を舐めるように見つめる。
その視線に気付いて「なぁに?」とシルヴィアが尋ねると、ミーナは笑顔で「お姉さんとは初めてだね。あたしミーナ。よろしくね」と自己紹介を始めた。
少しあっけにとられたシルヴィアも平静を戻し、「シルヴィアよ。よろしくね、ミーナちゃん」と笑顔で応えた。
「お姉さん綺麗な身体してるね?触ってもいい?」
「ええ」
爛々と瞳を輝かせてミーナは身体を擦り寄らせ、豊満な乳房を下から掴み揉み始める。
「ふあっ!」
薄い色の乳首を摘み、反対の乳首に舌を這わせ、時折唇で咥えて吸い舌で転がす。シルヴィアの身体は今の刺激で高潮し、性の高まりを抑えされずにいた。
二人は唇を重ね、舌を絡め合い吸いつきお互いの体温を感じ、敏感な部分を弄り合った。
敏感な部分の刺激でシルヴィアの浅黒い肌が熱を帯び、上気しているのは湯の所為だけではない。少女とは言え、ミーナも性欲盛んな女の子だ。毎日の自慰行為で敏感な部分、感じやすい加減を良く承知している。
今のミーナなら、込み上げる性欲を満たす為ならば、盲目的にどんな事でも自ら行うだろう。自由国人特有の卑猥なタトゥーや局部ピアスも躊躇わない程の性欲がミーナを塗り替えてしまっていた。
くちゅくちゅとお互いに弄り合い、やがてヒクヒクとオーガズムを向かえ、脱力した二人は甘い感覚を感じつつギュッと抱きしめ合った。
しばらく絶頂の余韻を愉しんだ二人は汗と愛液でぐちゃぐちゃの身体を綺麗に洗い流した。

 シルヴィアは主の言いつけ通りにミーナを特別な客間に案内した。
何度か屋敷に招かれているミーナもこの客間には入った事がなかった。この部屋に招かれるのは、ジェーンに特別な客人として認められた事を意味する。
その事を知っているミーナは有頂天で、シルヴィアによって開けられた扉をくぐった。
 部屋は高級スィートルームを思わせる内装と豪華なシャンデリア。巨大なベッドにジェーンは丸裸で横になってミーナを迎えた。
そして、他の部屋とは全く違う奇異さがこの部屋にはあった。 一様に手足の欠損したダルマ女性達が部屋の床は勿論、壁や天井にも吊るされ犇めいていた。
皆一様に生きていて、入って来たミーナに笑顔を投げかけ、挨拶をしたり身をくねらせて擦り寄ったりと、様々な反応を見せた。まるで、部屋中がバルーンルームであるかのようだった。
「ようこそミーナちゃん。どうかしら?わたしの自慢のコレクションなのだけど気に入ってくれたかしら?」
辺りから歓喜の声が揚った。「自慢だなんてそんな…」「そんなに気にいってくれていたなんて感激です!」など口々に盛り上がるダルマ達。
「そうですね。みんな綺麗な人達です。それにこんなにたくさん…ステキ」
ジェーンは薄く微笑むと枕にしていたダルマ少女の一人を抱き寄せた。
「気に入って貰えて嬉しいわ。今日はこの子達で遊びましょう」
「はい!」
周りのダルマ達からも再び歓声が巻き起こった。
「でも、どうやって遊べばいいの?」
ミーナの独白に、足元に転がっているダルマ少女が話し掛けた。
「簡単だよ。先ず私を抱き上げて」
ミーナは言われるままに抱き上げた。手足が無いとはいえ、子供の腕力ではその身体は重いだろう。
「上まで持ち上げるのよ。そうそう、上手よ♪・・・そのまま壁に投げ付けて!」
ミーナは重さのあまり、言われた通りに力いっぱい正面の壁に投げた。 壁と天井に吊られたダルマ二人に直撃し、下に佇むダルマに落下した。
壁のダルマ少女は頭が当たったのか、鼻血を垂らしてにやけていた。
「あっ!御免なさい!」
「いいの、いいの♪こうやっていたぶってくれた方が楽しいのよ♪私達運動不足だからね。刺激が欲しいの」
「そうよ♪おっぱい踏んでもいいし、お腹の上に乗って顔面パンチしてもいいのよ~♪」
「お穣様がお喜びになるならどんな事をしてもここでは正しいのよ」
ダルマ達にそう言われミーナはおろおろと戸惑う。だが、ジェーンに心酔するミーナもその気持ちは十分理解できるのであった。
そんなやりとりをジェーンは微笑みをたたえて眺め、ヌイグルミの様に抱きしめた美少女の乳房と股間を弄る。
柔らかいベッドに乗せられているダルマ美少女は絶世の美少女と言っても過言ではないほどの美少女だった。
「あふっ」と甘い吐息を洩らし、その身をくねらせる。
もみもみくちゅくちゅしている内に、ジェーンはダルマ美少女を抱き寄せ唇を重ねる。
美少女の上気した桃色の肌と紅潮した顔は、見る者にエロティックさを扇情させた。 ミーナもその光景を見て小さな乳首を摘み、股に指を這わせていた。
その場に居る誰もが美少女ダルマに己を重ね、ジェーンの寵愛を切望し股間を湿らせた。
「どうしていいのか分からないのね。ふふ、試しにそこで横になってみなさい」
「?…こう?」
訳も分からずミーナが床に横になると、傍に転がっていたダルマ達が這い寄って来て、ミーナの体を舐めまわした。
3人が股間に、2人が胸に、唇と臍に1人ずつで、計7人のダルマに舐めまわされるミーナ。
「ふぁあぁっぁあああぁ~♪す、ごいぃ~」
「うふふ♪気に入って貰えたかしら?」
ジェーンは足元に転がるツインテールのダルマを、コロコロとヒールを履いた足で転がして弄ぶ。美少女も弄ばれながらも、ジェーンのヒールを健気にも舐めたり、キスしたりして隷従を示し続けた。ヒールを求める様に舌を小刻みに動かし、喉奥までヒールを咥え込む様は、ジェーンを心の深い部分まで崇拝していないと出来ることではない。
「もう…。ヨダレでお気に入りの靴が汚れちゃったわ」
左のハイヒールを口に突っ込みつつも床に踏みつけて、右足の尖った踵でツインテールダルマの柔らかい腹を何度も力一杯蹴って踏みつけた。
美少女は塞がれた口で苦曇った呻き声を上げるが、表情は恍惚とした幸福感が表れていた。
ジェーンがパチンと指を鳴らすと、入り口に控えていたシルヴィアが隣の部屋に引っ込んだ。
がすがすと美少女の腹に蹴りを打ち込み続けると、ついにハイヒールの踵は折れてしまった。同時に美少女の内臓も幾つか潰れて、重大なダメージとなっている事だろう。それでも嬉しそうな表情は崩さなかった。
「失礼します」
一礼したシルヴィアが部屋に戻ってきた。
美少女ダルマを掻き分けて、ジェーンの前に器具が据えられた。ギロチン台だが、首の固定位置が床とスレスレの所にあった。
ジェーンはダルマ美少女から足を離すとハイヒールを脱ぐ。自由になった美少女は一度吐血してから、床を汚した事に慌てた素振りを見せ、吐いた血をぺろぺろ舐めとった。
ツインテールのダルマ美少女は器用に体をくねらせて、据えられたギロチン台に自ら頭を仰向けに填め込んだら、シルヴィアは半板を下ろして固定した。
シルヴィアがミーナに手解きして美少女ダルマのお尻にアナルビーズを押し込んだ。お尻から出たアナルビーズのリングにギロチンの落下ロープを括り、オマケとばかりに釣りで使うハリスをクリトリスに刺し通して、釣り糸をリングに括った。
「準備完了ね」
ギロチンの重たい刃を固定していたストッパーが外された。重みでロープに張力が架かりアナルビーズの一つが肛門から顔を覗かせた。当の美少女は体を丸め、というか、お尻を上に引っ張られて血の混じったヨダレを垂らし、割れ目からも白い粘っこい愛液を溢れさせていた。
「感想はどうかしら?」
「とってもステキです!最高に気持ちイイです♪」
美少女は客観的にとてもそうは見えない状態でそんな事を叫んだ。
「あ!…ん!」
肛門から一個ずつアナルビーズが抜けていって、遂に最後の一個が抜けると、ハリスも勢いに引かれクリトリスを引き千切り血の華を咲かせた。刃は自由落下の勢いで美少女の首を身体から切断し、ツインテールの頭を床に転がした。
首を失った胴体はもがき苦しむ様にバタバタと床を跳ね回り、辺りに血を撒き散らした。そんな事とは露知らず、ツインテールの頭はキョトンとした後、くるくると瞳を動かして辺りを見ようとしていた。ジェーンはまだ意識のあるであろうその首を拾い上げて、熱い口付けをした。
その光景がミーナには扇情的に見えてしまった。
脊髄反射で暴れていた胴体はもうぴくぴくと痙攣して、首の断面から鼓動に併せて鮮血を噴出させて大人しくなっていた。
「ミーナちゃん。彼女はどうだったかしら?」
「とってもプリティーでいて、それでもセクシーで、最後はビューティーでした!」
「そう、喜んで貰えて良かったわ。そろそろお食事の準備でもしましょうか…豚の丸焼きなんかどうかしら?」
「はい!はい!賛成です!」「丸焼き最高です!」「お嬢様の手料理なら何でも美味しいです!」と口々にダルマ達はジェーンの言葉を肯定して満場一致だ。
「ミーナちゃんもよろしくて?」
「あ!はい。いいと思います」
「じゃあ、裏社交界の丸焼きを用意するわね。シルヴィア!準備して頂戴!」
死体とギロチン台を片付け終わったシルヴィアに新たな命令が下った。
「はい!ただいまっ!」
身を翻して再び別室に戻った。
「ん~?どの子にしようか迷うわね…」
「私じゃ駄目ですか!?」だの「私!私!」「お嬢様ぁ~。愛してます~♪」だのとまたまたダルマ達は口々に言い募ってくる。
「じゃあ、あなたね」
ジェーンが壁にぶら下げられたダルマ美少女を指して決定を告げた。ジェーンが目を付けたのはショートヘアの美乳少女であった。発育途上であろうが大きさ、形、弾力、乳首の鮮やかさも然る事ながら、括れた腰や尻の肉付きなどなど、食材としてのプロポーションも最高だった。
「ええ!わたくしですか!?今宵の豚に選ばれるなんて光栄ですぅ~!」
ミーナが「もしかして…?」と思っていると、シルビアがまたまた機器を部屋に運び入れた。
形はマジック等で使われるトリックボックスの様だったが、内側がなにか嵌まり込む様に曲線に象られている。
「さ、綺麗綺麗しましょうね♪」
同時にシルヴィアが持ってきた洗腸器を肛門に差し込まれる。エネマシリンジの先端にバルーンが付いていて、排出用のチューブも備えた浣腸器だ。
だが、この洗腸器は手動ではなく電動ポンプ式だ。バルーンを膨らませ、内圧で勝手に抜けるのを防ぐと、ポンプの電源が入れられた。
18リットルのポリ缶に満たされた洗浄液が、一気にダルマ美少女の腸内に流れ込んで、美少女ダルマの腹を内側から押し膨らませた。
排出弁は閉じられている為、排泄できずに腸内の圧迫感だけが強まっていく。
美少女ダルマが玉の脂汗を滲ませ、白目を剥いてパクパクと口を魚の様に開閉させて、泡を吹き始めたところで注入が止められた。
ソレはもう妊婦の様な姿だ。そうとう他の内臓を圧迫している事だろう。
空のポリ缶に排出チューブを差込み、弁を開放すると勢い良く茶色い液弁がポリ缶に溜まっていき、ポンプは再び作動して美少女の体内に再び洗浄液が注ぎ込まれ、排出される液弁の色も次第に透明になっていった。食用洗浄液は特殊な仕様で、大腸菌に反応すると茶色く変色する性質のものを使っていた。
最後に空気を注入されて腸内に残った残液を絞り出させる。ブビ!ブビィーー!と汚い音を出すが豚に選ばれた宿命だと思うほかない。気絶していなければ、頬を染めて恥じらいだだろう。
腸内の洗浄が済んだ美少女は壁に吊られたまま失神していたが、構わずシルヴィアがその美少女を降ろして洗腸器のバルーンを萎ませて手早く外し、用意していたトリックボックスの様な箱を開いた。
箱は幾つも開閉場所があり、その一つ一つを開けていき、未だ意識の戻らない美少女を中に寝かせた。
そして、開けた時と逆の手順で閉じていくが、その時に身体が真っ直ぐになる様に微調整しながら閉めると、内側のエアクッションが身体を押え付ける形になる。最後に首を上(横)にさせて口が自然に開く様にして固定された。彼女はもう身動ぎ1つ出来ない状態になってしまった。
ジェーンがぺちぺちと頬を叩いて目を覚まさせる。
「気分はどう?」
「はれ?あ!お腹の中、綺麗になったんれすね?これからあらし、串刺しで、オーブンで丸焼きれすよね?楽しみれすぅ~♪」
「ふふ、美味しい料理になってね?」
「は、はい!…あぅん♪」
美少女の肛門にスチール製の長串の先端が宛がわれ、動力連動するガイドに固定された。
「はい、ミーナちゃん。スイッチオーン!」
促されるままポチっとスイッチを押すと、モーターが回転し、幾つかのギアが動力を伝いガイドに固定された鋼鉄の串は少女の体内に侵入し、力任せに串が体内にめり込んでいく。
「あっ、来た!痛っ!…入って来まひた~!お腹の中を無理やり進んで…あっ!あぅぅうううう…もうすぐ豚はお尻から串刺しになっちゃいまふぅ~♪」
美少女の開いた口から喉を覗くと、血に染まった串の先端が喉奥からゆっくりと顔を覗かせ、迫り出て来た。
串がリミットまで刺さると自動でモーターは停止し。固定されていた串が解除された。身体を固定していた箱を全て開くと、美少女の肛門から口までを見事なまでに一直線に貫き通していた。勿論心臓などの重要な内臓器官は避けて通してある。
「ダルマ豚の串刺し一丁上がりね」
串刺しになった美少女ダルマはまだ意識があるらしく、胸を上下させたり、目をキョロキョロさせて生の残滓を表していた。彼女はまだまだ暫く生きていることだろう。
「じゃあ、シルヴィア。オーブンに入れてきて頂戴ね」
「畏まりました!」
一礼してから串用のハンガー台車に吊り掛けて専用オーブンに運んで行った。このまま死ねなければ、彼女は恐らく生きたまま水飴に浸されてから、オーブンで丸焼きにされるのだろう。
いや、それはそれで彼女も本望なのかも知れなかったが、そこは既に瑣末な事柄なのかもしれない。
美少女ダルマの丸焼きが完成するまで6時間。特別貴賓室ではミーナ嬢への接待は続いていく。


Cross world. / セレブリティー1 了

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