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オカズっ娘の欲望 8

 2日後、御主人様は私の専用プレイルームを造ってくれました。
様々な大道具・小道具を取り揃え、もの凄い設備になってしまいました。ここでならありとあらゆるプレイが可能です。私の要望で、監視カメラが至る場所に設置され、常に録画されるようになっています。
私を使って遊んでくれるのは御主人様と若様の二人だけですから、平時の私はこの部屋の一部としてソファーにただ横たわっているだけです。
この待機時間が実に退屈です。始めの内は身をくねらせて部屋の中を這い回って遊んでいましたが、それにも慣れてすっかり芋虫が板につきました。その成果としてテーブルの脚にクリトリスを擦りつけて自慰も出来る様になりました。
ぼんやりとしている内にウトウトして寝そうになると、部屋のドアが開きました。
大きなトランクケースを転がして入って来たのは御主人様です。
「お帰りなさいませ、御主人様ぁ~♪」
目一杯の笑顔でお出迎えする。
「よ、元気か?スッポンポンだから風邪ひいてないか?」
「はい!元気一杯、いつでもエロエロですぅ」
私の言葉に身体が反応したのか、割れ目から透明なお汁が滲み出した。
期待に胸を高鳴らせていると、御主人様は持って来たトランクケースを開け始めた。
「お前が喜ぶと思って苦労して持って来たんだ。ほら見てみな」
御主人様がトランクの中から取り出したのは、艶やかな長い髪の生首でした。首には黒と赤のチューブが垂れ下がり、大きなトランクの半分を占める機器に接続されていました。首の切断面は私の手足の様に奇麗に処理され、喉の穴だけがポッカリ開いています。
御主人様が生首の顔を私に向けて見せました。
「・・・・・・お母さん・・・・・・」
その生首は間違い無くお母さんでした。
半眼だった瞳が見開かれ、私に視線を向けてゆっくりと薄く微笑みました。
「どうだ、こんな姿でもちゃんと生きて意識があるんだぞ。この心肺機器が繋がっているから生きていられるんだよ」
自然と私の目から大粒の涙が溢れました。
御主人様は泣き出した私に興醒めした様子だった。
お母さんの首の口先にチンポに近付けると、お母さんは口を開けて舌を伸ばしてチンポを舐め始めた。チンポを口の中に押し込まれると、口と舌を動かしてフェラチオをしている。喉に空いた穴から、唾液が糸を引いて滴り落ちて長い髪の毛を汚す。
 御主人様は私の隣に腰掛けて、今度は喉穴にチンポを挿し替えました。私の目前にお母さんの顔があります。お母さんは一生懸命に喉を閉めつけて、御主人様を気持ち良くさせていました。御主人様は更に奥まで挿し込み、口からチンポの先が顔を出しました。
涙を流すだけだった私の頭は冷静さを取り戻してきました。
お母さんだけにがんばらせる訳にはいかないと思い、お母さんの口から出たチンポを口に含んで舐め吸います。
「うお!最高に気持ちいいフェラチオだな」
お母さんの喉の締め付け、舌と唇の動き、私の唇と舌とバキュームで御主人様も御満悦の様です。
お母さんは、首だけになってもお母さんでした。御主人様のチンポに貫かれても、一生懸命に御奉仕している姿はさすがに奴隷の鏡です。お母さんの軟らかい唇に唇を重ねながら同じチンポをしゃぶり、唾液を交わしていると徐々に気持ち良くなってきました。
(私もお母さんみたいな立派な奴隷になりたいな・・・・・・・・・!!)
私とお母さんの頭を掴み、一層奥に導くと、御主人様が喉の中に射精されました。
一瞬咽そうになるのを堪え、口腔内に貴重な精液を溜め、迸りが止むとチュッと吸ってから、口を開けて御主人様に見せます。
御主人様はそれを確認して満足気な笑みを湛えます。
舌に精液を絡めてからコクッと半分を飲み下して、口からチンポの先を出したお母さんの顔に、残りの半分を吐きかけると、お母さんは恍惚とした表情で下唇とチンポの先に付着した精液を舐め取りました。観ているだけでもエロいです。
「イズミ、最高に良かったぞ」
乱れた呼吸を整えながら、頭を撫でてくれる御主人様。
「いいえ、お母さんのお陰です。私一人では未熟なフェラチオだけで御主人様に満足して頂けなかったでしょう」
「はは、そうかもな・・・・・・・・・・おっと、言い忘れる所だった」
御主人様はチンポからお母さんの首を抜いて私の横に置いて立ち上がる。長い髪の毛が私の胴体を包む様に被さる。お母さんの顔が向きを変え、私の首元に寄りかかったと思うと、暖かい舌を出して首筋をペロリと舐めた。
今のお母さんなりの愛情表現なんだなぁっと感じる意外になかった。
「おーい。入って来い」
御主人様がパンパン手を叩いて部屋の外に声を掛けると、若様に連れられ、真っ黒い小さな人影が後ろについて入って来た。
全身をすっぽりと覆う黒いエナメル製のボンテージスーツ、全頭マスクには鼻穴だけが開いていて、どうにか呼吸は出来る状態。手足には鋲の沢山付いた拘束帯が巻かれ、小さな南京錠で自力では外せない様にしてある。それ以前に手袋には指用の仕切りが無いので握った拳のまま手を開けないようだった。
若様の持つ鎖を辿ると、首には鉄の首輪が嵌りそちらは溶接してある様だった。 体型は女の子だと思う。 肌にピッタリ張り付くスーツ越しに観察すると、腰のラインは寸胴で、胸はペッタンコだけど胸で呼吸しているし、股間に食い込んだスジが女の子を主張していた。何故かお腹が妊娠した様に大きく膨らんでいた。
「紹介しよう。息子の専用奴隷だ。初潮もまだだが、将来的に子供を生ませる予定だ。親子共々、今日からここで一緒に暮らしてもらう事にした」
御主人様は鼻息荒くそう言い放つ。
「はい、わかりました。お母さんも私もこんなですが、お世話の方よろしくお願いします」
御主人様が「ん?」と首を傾げてから「ははは」と笑い始めた。
「父さん。順を追って話さないと伝わらないよ」
若様は頬を掻きながら言うと、御主人様は「スマンすまん」といって黒い少女に近づいた。全頭マスクを固定している首のベルトを外すと、一気にマスクを剥ぎ取った。
「ああっ!」
顔を露にした少女は恥ずかしそうに俯いた。
若様の専用奴隷は妹のロロだった。私は自分の欲望にかまけてうっかり忘れていた。お母さんが別れ際に言っていた。「ロロも早い内から奴隷として調教する事に決まったわ」と・・・。
私の中で事の流れが全て繋がった様に思えた。だけど、それが解ったとしても私には何もする事がない。ただ、お母さんの様に受け容れるしかないのだった。
「さ、ご挨拶しな」
若様が鎖を引いて私達の前にロロを連れてきた。ブーツの高いヒールが歩き難いのか、一歩一歩バランスをとりながら私たちの前に歩いて来た。
「お母さん、お姉ちゃん。わたしは…若様の専用オマンコ奴隷…になりました。よ、よろしくお願いしま…す」
ここに連れて来られる前に、ある程度調教されているとすぐに伺える。私の知っているロロは明るく活発な子だったから、まだまだ言わせられている感が消えていない。
「ロロ・・・私も芋虫にして頂いたから、身の回り事もお願いね?」
「う、うんっ!」
ニッコリ笑いかけると炉露も快活な返事を返した。


そんな遣り取りをしている間に、御主人様は西洋式のバスタブを転がして来た。
「ロロちゃんお腹苦しいよね?」
「え?ああ、はい」
若様の問い掛けに素直に応えるロロ。
御主人様はロロのボンテージスーツの留め金を手早く外していって、ロロはブーツと手袋だけ残したままの姿になった。ロロにも露出癖があるのか、局部を隠そうとする仕草はなかった。お臍の下と割れ目の間に縫合痕があるのがちょっと気になる。
「じゃあ、ここで出して良いよ」
と言ってバスタブを指差すと、ロロは一瞬躊躇ったが、バスタブの縁に腰掛けてお尻を深く突き出した。ロロの肛門は少し脱肛気味に膨れ出していた。
御主人様がおもむろに私を抱き上げ、バスタブの中に転がされ、お母さんの首も一緒に浴槽の中へと移された。目の前にはロロの肛門が間近にあるから気付いた。ロロの肛門はテグスで縫い絞められ、強制的に排便を禁じられていた。
「ふぇっ!?御主人様?」
これからの状況を理解したロロが少し慌てた声をだす。
「何週間もウンコしてないんでしょ?今を逃すともう2度と出来ないよ?」
そう言いつつ、若様がロロの肛門を縫い付けていたテグスを切って引き抜いた。堰を切った様に肛門の皺が伸び、小さな菊に似つかわしくない巨大な糞便を吐き出した。
ロロの体温そのままの、温かい汚物を顔面に受け横のお母さんの顔にまで落ちて来た。長大な汚物を捻りだしたロロの肛門は、部分的にも意思があるかの様に小さく窄まった。
「おお、3週間も溜めて居れば、こんなにも大きくて臭い便をひり出すものかぁ」
御主人様が笑いを堪えながら歓心の声を上げている。
「これで終わりじゃないだろ?ちゃんと宿便も出さなきゃ身体に悪いよ」
若様はロロの肛門に500ccの浣腸器を突き立てて、一気にシリンダーの中身を直腸に注入した。
「ひゃっ!冷たっ・・・えうぅ~・・・」
立て続けに浣腸器を突き立てられ、結局2000ccを腸内に収め、少し萎んだロロのお腹が再びパンパンになった。
ロロの自制心が辛うじて便意を押さえ込んでいたが最早限界だった。
「私達なら慣れているから、目一杯ぶっかけちゃって良いのよ?」
私の言葉で箍が外れたのか、ヒクついていた肛門が一杯まで開くと同時に、浣腸液に溶けた水便が勢い良く噴射された。
私の膨らみかけた乳房に当たって飛沫が浴槽内に飛び散り、浴槽内に溜まっていく。
一通り出し終わっても、再び浣腸され、排泄を繰り返される。
「うぅ~・・・痛いよぅ~。ひゃっ!も、もう入りません。許して下さいぃ!」
お腹をパンパン膨らませているロロの肛門に、容赦なく浣腸器のノズルが突き込まれた。
「じゃあこれだけ入れたらな?」
「ああああああ!おなか、壊れ…ちゃう」
悲痛な懇願も届く事はなく、シリンダーの一押しで大腸は伸びきってもう元には戻らないのではないかと思う。ロロは粗い吐息を繰り返し、強制された腹痛に体力を奪われているにも拘らず、前の穴からお汁が滲んでいます。
回数を重ねる度にグリセリン液の透明度が増し、ロロの腸内が完全に洗浄された頃には浴槽内に満たされたロロの排泄物で私は溺れていました。(呼吸の必要が無いお母さんは判りませんが、浮きもしませんでした)
汲み取りの仮設便所にいる蛆虫の様に、ウンチの中でもがいている姿が面白いのでしょう…御主人様と若様は私の無様な姿を見て笑っています。
時折呼吸出来るものの、口の中はウンチの匂いで一杯です。何回か呼吸のタイミングが悪く飲んでしまった。
食糞ビデオの撮影も楽しかったけど、妹のウンチに溺れるなんて夢みたい。御主人様達も喜んでくれているみたいだし、何より録画されているから、後で誰かが観て楽しんでくれると思うと夢の様だった。
「楽しいスカトロ遊びも終わりにするか・・・イズミぃ~もうちょっとそのまま我慢していろよ」
御主人様の声は聞き取れたけどそれ所ではないです。私は空気を求めてウンチの中で悶える事しか出来ないのですよ?
「ふぁっ・・・ひゃん!」
すぐ上でロロの声が聞こえた。恐らく若様がロロの奇麗になった肛門で、アナルファックしているのだと推測できた。つまり、若様がロロの直腸に射精したらウンコプールから出して貰えるってことかな?
「ああ、あん・・・はん・・・うん、ああん・・・あ、ああ・・・ああん。わ、若さまぁぁぁあああ!」
「イイよ。イッちゃいな・・・僕ももうちょっとで、出る・・・よ」
「あ、イっちゃいます。ロロ、お尻でイっちゃいますっ!ひゃああぁぁぁぁあああんん!」
「ぅぁん・・・!」
二人だけで気持ちいい事しているのはちょっと癪だけどまぁいっか・・・。後で御主人様に一杯虐めて貰おうっと。
 私はロロの手によって無事に猛烈な臭いのする浴槽から出してもらえた。沈みっ放しのお母さんも掴み上げられた。静かに目を閉じていたので、死んじゃっているのかと思ったら、ウンコの中で寝ていたみたい。なんてお茶目なお母さんなんだろう。
浴槽の中でタップリと娘ののウンコの味を堪能できたのでしょう。
 一旦私達は丸洗いされた後、私の要望で今度はSMプレイをする事になりました。
私は亀甲縛りで吊るされ、鞭を打って頂きました。最初は御主人様、次は若様、その次はロロ、そしてまた御主人様と、代わるがわるに鞭を振られ、もう全身が腫れ上がって真っ赤に充血しています。当たり所が悪く、顔にも蚯蚓腫れが出来、肋骨も折れた様でした。内臓にも少しダメージがありますが、眼球が潰れなかったのは不幸中の幸いでした。
余談ですが、時折若様はロロのお尻にも鞭を入れられ真っ赤になっています。
今度は床に下ろされ、蝋燭責めです。真っ赤に腫れた肌に灼熱の蝋が垂らされ、蝋が触れる度に私の体はビクンビクンと跳ねます。
その滑稽な姿を見て御主人様達は楽しそうに蝋で全身の地肌をコーティングしていきます。御主人様の命令でロロにオマンコを広げさせ、膣内にも蝋を注ぎ込まれてしまいました。お尻の穴には極太のバイブを捩じ込まれ、一杯に広がった肛門もろとも蝋で念入りに固められ、直腸内ではバイブのイボイボが腸壁を掻き撫でています。
私にする事が無くなったのか、そのままの状態で放置され、ターゲットがロロに移ります。
御主人様と若様はロロを後ろ手に縛って立たせ『絶対に動くな』と命令し、若様と二人でロロの肌に針を打ち始めました。当然ロロは痛がりますが、御主人様の命令でロロは身動ぎしません。小さなピンク色の乳首と突き通されても、健気に痛みを我慢します。
たちまちロロの身体は針山の様に針だらけになります。その範囲は鼻や耳、舌と顔面にも及びます。次いでと言っては何ですが、ロロのクリトリスに大きな金のピアスが施され、強力な接着剤でリングを接着したので、ずっとぶら下がりっぱなしになりました。包皮も割礼されているので、リングに触れるだけでも相当な快感を得られるでしょう。
若様はリングに分銅を括り付けると、たったままの姿勢でロロは悶絶しています。
その無様な姿を眺めると、ポケットからリモコンを取り出しスイッチを入れると、ロロの身体がビクンと跳ね、先程の悶え方ではなくなります。恐らくロロにも、お母さんと同じ様にリモコンローターで、初潮もまだ無い未熟な卵巣を直接刺激しているのでしょう。
ロロは白目を剥いて泡を吹くと、膝から崩れる様に倒れそうになりますが、間一髪若様が首輪に繋がる鎖を持ち上げ、転倒は回避しました。危うく全身に刺した針が、筋肉と神経を引き裂き体内の重要器官を貫く所でした。
御主人様と若様は今ので興が醒めたのか、ロロの針を全部抜いてやり、今日の所は残念ながらお開きとなりました。

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